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デカ黒川鈴木 あらすじ 2話 ブログトップ

デカ黒川鈴木 あらすじ 2話 [デカ黒川鈴木 あらすじ 2話]

あらすじ 1月12日放送分(第2話)

深夜、林の中で銃声がしたという通報があり、
黒川(板尾創路)たちは現場へ向かう。

田舎では珍しい発砲事件に、白石(田辺誠一)は大はしゃぎする。
現場には争った跡や血痕はなく、試し撃ちと思われた。

さらに、林付近の国道での目撃証言がなかったため、
犯人は湖の方に逃げたようだ。

黒川らが湖の近くで聞き込みを開始すると、
釣りボート管理人の正木(阿部力)が、
暴力団鬼瓦組の組頭が最近釣りに来ていると証言する。


【まさかの板尾創路グッズ発見!】




【概要】

「連続ドラマ小説木下部長とボク」(2010年)でマイペースな部長役を演じた
板尾創路が同じ大宮エリーの脚本で今度は“デキる”刑事役に挑戦。

舞台はとある小さな田舎町。
板尾扮する黒川鈴木(という名前の天才刑事)が
田舎ボケした2人の部下に振り回されながらも、
卓越した推理力を武器に“猛毒入り米ばらまき事件”や
“釣り池発砲事件”などの難事件に挑む。

チームワークゼロの3人の刑事が足を引っ張り合いながら事件を解決できるのか。
プライドが高く頭の回転が早い天才刑事を板尾が演じ、
無能で能天気な部下役に田辺誠一、署内で唯一“普通”な若手刑事役に田中圭と、
異色の配役が見どころ。


【ストーリー】

とある田舎町の警察署。事件も起こらず刑事たちは暇をもてあましていた。
ひとりで静かに本を読みたい黒川鈴木(板尾創路)に、
隣の席の能天気な白石(田辺誠一)がちょっかいを出す。
黒川は嫌がっているが、仲が良さそうに見える2人。

そこへ赴任してきたばかりの若手刑事・赤木(田中圭)がやってくる。
あまりののどかさに赤木がこんな場所で事件なんて起こるんですかねぇ」と
言ったところに事件発生の連絡が入り、3人は現場へ…。

見当違いな推理を展開するのんきな白石に、冷静にツッコミを入れる赤木。
そんな2人に振り回されながらも、黒川は持ち前の推理力で現場に残された手がかりや、
関係者の事情聴取から事件の謎を解いていく。


http://www.ytv.co.jp/deka/
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